大作(ダァー ヅゥオ)

先日の月曜日、
有馬グランドホテルでの出演の時に
楽しいことがあったので、

それを思い出して
ここに記録します(^^)
 

ラウンジで歌を聴いてくださった皆さまに
帰りにご挨拶をしていました。

その中には、お子様連れの
40代ぐらいのご夫婦さんがいました。

言葉が通じなかったので、
どうやら外国の方なのだ、と分かり
英語で話しかけてみました。

僕は片言ではありますが
英語を話すのは好きです。
 

中国から来られた方でした。
チラシをのぞき込んでアニーや息子の写真に
興味をもっておられましたので、
「彼女は妻でフィリピン人です」とか
「息子は二歳なんです」と言って、

僕からは「息子さん何歳ですか?」
とたずねました。

プレゼント企画のことも説明して、
中国に戻っても、歌を聴けますよと言いましたら、
それも喜んでいただけました。

僕の名前の
「大作」をどう読むのかも聞かれました。
「だいさく」だと答えて、
中国ではどう読むのかを質問しました。

「ダァー ヅゥオ」と読むのだそうです(^^)/

優れた作品。という意味で使うから
すごくいい意味ですとも言っていただきました。

そんな話をして笑顔でわかれました。

2019年12月26日